ABOUTなぜ、問い合わせに繋がるのか?

ホームページからお客様を獲得するには、SEOだけでなく「ホームページの説得力を高める」ことが重要になります。なぜなら、見込み客はホームページの情報をもとに、購入判断をするからです。

「検索エンジンで集客できれば、売上は増える」と勘違いしている方も多いです。「お申込みの多いホームページだから検索エンジンの上位に出る」という背景もあります。

ローカルSEOでの集客から、お問い合わせへと繋げるために、以下のような設計をしています。

信頼できる印象を与える

印象管理はビジネスの基本

企業ホームページにおいて「デザイン」とは、見込み客との信頼関係を築くための要素です。

ビジネスシーンでスーツを着用するのがマナーであるように、企業ホームページにおいても「信頼を損なわないデザイン」であることを大切にしています。

デザインの重要性とは、カッコよさではありません。見込み客に対して「信頼性を伝えるメッセージ」としてのデザインなのです。

「この企業は信頼できる」と思っていただけると、安心して購入に踏み出していただけます。

反対に、奇抜なデザインを採用することで、使いづらくなったり、読みづらくなったりと、信頼を損なうこともあります。

アセットコンバージョンのデザインは、プロの制作会社にもご満足いただける品質となっています。

説得力が高くなる

説得力のあるプレゼンで成立する

アセットコンバージョンは、見込み客が購入を検討するために必要なコンテンツが並ぶようになっています。

例えば、トップページ。

見込み客をキャッチして誘導するため十分なキャッチコピー枠を用意。さらに、サービスの詳細、選ばれる理由、実績、代表プロフィールなど、見込み客を説得するためのコンテンツが体系的に並ぶように設計しています。

※DEMOサイトの例もご参考ください。

見込み客は、これらの情報を通して企業や商品・サービスへの理解を深めていきます。

アセットコンバージョンのコンテンツ設計は、見込み客の情報収集をサポートし、スムーズな購入決定を促すことを目的としています。

そして、問い合わせへと繋げていきます。

情報が見つけやすい

知りたい情報を知れると安心する

ホームページの情報は、見込み客に見つけられてこそ価値を発揮するものです。

月並みですが、見られない情報は、何もつたえられないのです。

そのため、アセットコンバージョンは情報が見つけられるよう、ナビゲーションや導線の設計ができるようにしています。

例えば、多階層ナビゲーション。

情報を整理しやすく、見込み客が目的の情報にたどり着きやすい構造になっています。

どこに何の情報があるのかわかるからこそ、見込み客は、ストレスなく情報を閲覧できます。ストレスがないからこそ、スムーズな問い合わせへと繋がります。

これもまた、お問い合わせに繋げるために役立つ機能だと考えています。

いつでもお問い合わせできる

見込み客が「問い合わせをしたい!」と思った瞬間に、すぐに行動に移せるようにすることが重要です。

そのため、アセットコンバージョンは、問い合わせフォームの設置場所をわかりやすくしています。

例えば、問い合わせフォームを固定位置に設置することは、見込み客がページのどの位置にいても、いつでも問い合わせできるということ。

思い立った時に、すぐに問い合わせのアクションを起こせないと、消沈してしまいます。

また、用途に合わせて複数のフォームを用意できるため、見込み客の目的に応じた問い合わせを促すことができます。

  • 資料請求用
  • お見積もり用
  • セミナー申込用

など、異なる用途のフォームを設置することで、見込み客への的確なご案内ができるのです。